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今年は新たに宮内庁御用達の大盃(黒)を使います(^^)v

CA260192.jpg


今までのとサイズチェックぅ???

CA260197.jpg

あのぉ????
今までの大盃よりもたっぷり入っちゃうんですけどぉ(;^_^A アセアセ…
誰が飲むんだぁ??????

そうそう、
げんごろうも随分と大きくなりました。
こいつ入れちゃう( ̄ー ̄)ニヤリッ

gennborou.jpg


Re:大盃チェック! - 篠○

2007/04/24(Tue) 22:53
*.ezweb.ne.jp

もちろん 総監でしょ?(^_^)v
総監は赤と黒 両方使用するんですよねぇ?\(^ー^)/
あっ!もう一人肝心な人忘れてたぁ?!
そう!もうじき帰国の南国支店長!
南国で特訓中との情報もあるので 赤 黒共にいけるんではない?V(^-^)V


Re: 大盃チェック! - 曳本南国支店長

2007/04/25(Wed) 00:04
*.net.id

先ずは、漏れがないか総括が確認の意味で明日あたり試飲した方がよいのでわ?もちろんナミナミ注いでね!黒は漆の色がやはり綺麗ですね!本番はお椀と茶碗の変わりに赤と黒ですかね?
曳本の大杯も赤、黒ときたら次は金、そして最後はブルーかな?
ただ、大きさはそんなに大きくしなくても・・・・・

4/28(土)餃子パーティー誰か行かないかな?祐○君は
いつでも準備万端だそうです。


Re: 大盃チェック! - あっぱれ

2007/04/25(Wed) 00:24
*.nifty.com

行く行く
餃子パーティーは欠かせません( ̄? ̄*)じゅるぅ?

そそ、ゲンゴロウも大きく育ったから
味見する?

_(_△_)ノ彡☆ギャハハハ!バンバン!!




 古来、日本で酒というものは、先祖の霊魂や、
 八百万の神々をまつるたびに造られたものだと言います。

 その祭りに集まった人々にとって、酒は神々に献上し、
 神々と一緒になって飲むもので、決して一人で
 飲むものではなかったのです。

 「うたげ」とは、酒宴で手を打つことだったと
 いわれますが、同じくこれも大切な神事の一つでした。


 大盃(大杯)。
 相撲取りの優勝の盃として馴染み深い方も
 多いのではないでしょうか。

 神酒を大盃(大杯)で回し飲む直会(なおらい)が
 日本の文化として定着、神の嘗めた酒を共に飲む
 事が日本の宴会のルーツとなったのだそうです。

 現在でも、優勝や受賞を祝した祝賀の席や、
 結婚披露宴などで大盃(大杯)を見かけるのは
 このため。

 文化とは、受け継がれ、変化していくもの。
 多くの廃れていく文化がある中で、この大盃
 (大杯)が形式を変えながらも受け継がれている
 ことに、古の息吹を感じながら、宴に興じるのも
 また一興かもしれません。


東京代官山・宮内庁御用達ブランドのオリジナル漆器。
全ての漆器を国内で製作させて頂いている数少ない漆器ブランドです。

長い歴史の中で、漆の器は
『 ハレの器、もてなしの器 』としての側面と
 『 日々の生活の器 』としての側面を担ってきました。

  その口当たりの良さから、酒器などにも多用されてきた他、
独特の上質感から、屠蘇器や三方(三宝)などの器にも
重宝されてきたようです。お正月のお屠蘇にはもちろんのこと、
晩酌に漆器の酒器をご使用頂くと、上質な空間が味わえるのではないでしょうか。

  【仕様】
漆塗/木粉製品
直径45×高さ15.5cm
テーマ:浜松まつり - ジャンル:地域情報


















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